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    (最終更新日:2017-07-03 16:21:42)
  ヨシノ タカノブ   
  吉野 貴順
   所属   現代文化学部 所属
   職種   教授
■ 主要学科目
スポーツ測定法演習・健康・スポーツ実習
■ 現在の専門分野
スポーツ科学, 生理学一般 (キーワード:スピードスケート競技選手、体力、運動能力、競技成績、フロアボール競技) 
■ 学歴
1. ~1981/03 早稲田大学 教育学部 教育学科・体育学専修 卒業 教育学教育学士
2. 1982/04~1984/03 順天堂大学 体育学研究科 体力学専攻 修士課程修了 薬理学一般体育学修士
3. 1985/04~1997/12 昭和大学医学部薬理学教室特別研究生 医学部薬理学教室特別研究生 医学部薬理学教室特別研究生 博士(医学)(生理学一般)
■ 職歴
1. 1985/10~1987/03 早稲田大学 教育学部 助手
2. 1987/04~1990/03 駿河台大学 法学部 助手
3. 1990/04~1992/03 駿河台大学 法学部 専任講師
4. 1992/04~1998/03 駿河台大学 法学部 助教授・准教授
5. 1998/04~ 早稲田大学オープン教育センター オープン教育センター 兼任講師
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■ 所属学会
1. 1983/04~ 日本体育学会
2. 1983/04~ 日本体力医学会
3. 1985/04 昭和医学会(昭和学士会)
4. 1988/04~ 冬季スポーツ科学研究会
5. 1994/04~ 日本運動生理学会
■ 委員会・協会等
1. 1982/04~ 日本フロアボール連盟(ユニバーサルホッケー協会、フロアボール協会) 理事・常任理事・事務局長・強化委員長・国際委員長・アンチドーピング委員長
2. 1994/06/01~2008/05/31 日本スケート連盟 ショートトラック強化部委員・ショートトラック運営委員
3. 2006/12/10~ アジア/オセアニア・フロアボール連合 理事 理事
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1987/04~  ショートトラック・スピードスケート競技のパフォーマンスと体力との関係 個人研究 
2. 1994/04~  フロアボール競技の国際的競技力向上に関する研究 個人研究 
3. 1996/04~  スピードスケート競技選手の体力得点とその妥当性に関する研究 個人研究 
■ 著書・論文歴
1. 著書  高等学校 改訂版 保健体育 指導と研究 (共著) 2007/03
2. 著書  ショートトラック・スピードスケート競技 競技者育成マニュアル —世界の頂点を目指してー (共著) 2003/03
3. 著書  高等学校保健体育 指導と研究 (共著) 2003/03
4. 著書  スポーツ生理学 (共著) 2001/11
5. 論文  ショートトラック競技選手の体力目標値および体力評価基準の再検討 —ソルトレーク.オリンピックでのメダル獲得に向けてー (共著) 2000/03
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■ 社会における活動
1. 1987/04~2004/03 日本ユニバーサルホッケー協会常任理事
2. 1988/06~2008/05 日本スケート連盟トレーニングドクター
3. 1998/06~2008/05 日本スケート連盟ショートトラック運営委員(強化部員)
4. 2004/04~2012/03 日本フロアボール協会事務局長・強化委員長
5. 2006/01~ アジア/太平洋フロアボール連合理事
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2012/04~2016/07 保健体育科教育法Ⅱにおける個人指導
●作成した教科書、教材
1. 2012/05~ 「スポーツ測定法実習Ⅱ」に関するレジュメおよび資料集の作成
2. 2012/09~2014/01 「現代社会と運動処方」に関するレジュメ・資料集を作成し、配布した。
3. 2012/09~ ユニホッケーに関する資料の作成
4. 2015/05~ スポーツイベント実践における担当講義用レジュメの作成
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2012/07/11 7月1日付学長直行便(国際関係論)に関する調査報告書の提出
2. 2012/09/27 9月1日付ご意見フォームに関する調査報告書の提出
■ 講師・講演
1. 2009/10 運動不足の害と運動の効果(江東区・砂町文化センター)
2. 2011/10 呼吸・循環系の運動生理とトレーニング効果(さいたま市・埼玉県医師会館)
3. 2012/02 メダル獲得に必要な体力を探る<ショートトラック・スピードスケート競技における取組み事例>(飯能市・市民体育館)
4. 2017/03 フロアボールの競技力向上のために必要なトレーニング(長野県南佐久郡南牧村(野辺山))
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 1995/05 オープンヨーロッパ・フロアボール選手権大会、日本代表チーム監督(スイス・チューリッヒ他)
2. 1997/01 第18回ユニバーシアード冬季競技大会 日本選手団ショートトラック競技・コーチコーチ(韓国・ムジュ・チョンジュ)
3. 1998/02 第18回オリンピック冬季大会長野大会 ショートトラック日本代表チーム支援コーチ(日本・長野市)
4. 1999/01 第19回ユニバーシアード冬季競技大会 日本選手団ショートトラック競技・コーチ(スロバキア・ポプラド)
5. 1999/05 女子世界フロアボール選手権大会 日本代表チーム監督(スウェーデン・ボーレンゲ)
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■ 海外活動
●海外研究活動の為の渡航回数(前年度実績)
 在留期間2週間以上のもの   計 0  回
 在留期間2週間未満のもの   計 2  回
●海外での国際会議、学会への出席回数及び発表回数(前年度実績)
 諸費用の主たる負担者   出席回数   発表回数
 主催者  0  回  0  回
 外国機関  0  回  0  回
 文部科学省・日本学術振興会  0  回  0  回
 文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関  0  回  0  回
 所属機関  0  回  0  回
 財団等(寄付金・委任経理金含みます)  0  回  0  回
 自費  0  回  0  回
 計  0  回  0  回
●国際的な学会で使用する外国語
 口頭発表に主に用いる言語    
 論文の執筆に主に用いる言語    
■ 担当経験のある科目
1. スケート(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター(旧体育局・オープン教育センター〕)
2. スポーツイベント実践(駿河台大学)
3. スポーツプログラミング論(日本社会体育専門学校)
4. スポーツ生理学(日本社会体育専門学校)
5. スポーツ測定法演習(駿河台大学現代文化学部)
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■ メールアドレス
  kyoin_mail