(最終更新日:2018-05-31 19:01:06)
  クラシマ ヤスシ   
  倉島 安司
   所属   法学部 所属
   職種   准教授
■ 主要学科目
行政法
■ 現在の専門分野
行政法, 公法上の損失補償 (キーワード:行政法) 
■ 授業科目
1. プレゼミナールⅠ
2. プレゼミナールⅡ
3. プレゼミナールⅢ
4. プレゼミナールⅣ
5. 現代法特殊講義
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■ 学歴
1. 1988/04~1990/03 東北大学 法学研究科 公法学 修士課程修了 法学修士
2. 1990/04~1998/03 東北大学 法学研究科 公法学 博士課程単位取得満期退学
3. 1998/04~2001/03 東北大学 法学研究科 公法学修了
■ 職歴
1. 2001/04~2002/03 駿河台大学 法学部法律学科 専任講師
2. 2002/04~ 駿河台大学 法学部 法律学科 助教授・准教授
3. 2002/04~ 駿河台大学 法学部 法律学科 准教授
4. 2006/04~ 駿河台大学大学院 現代情報文化研究科 法情報文化専攻 助教授・准教授
5. 2006/04~2008/03 駿河台大学法科大学院 非常勤講師
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■ 所属学会
1. 日本公法学会
■ 委員会・協会等
1. 2005/06~2014/09/30 飯能市行政改革推進委員会 会長職務代理
2. 2007/10~2009/03 適正な用地補償制度の再構築に関する調査研究委員会 委員
3. 2009/04~ 日高市情報公開・個人情報保護審査会 委員
4. 2011/04~2013/03 埼玉西部広域事務組合情報公開及び個人情報保護運営審議会 委員
5. 2014/10/01~ 飯能市行政改革審議会 会長職務代理
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/04~  消防と法 個人研究 
2. 1988/04~  公法上の損失補償 個人研究 
■ 著書・論文歴
1. 著書  コンサイス法律学用語辞典 (共著) 2003/12
2. 著書  『土地利用規制立法に見られる公共性』第2章第4款「必要最小限規制原則の検討に伴う補償の必要性の検討について」 (共著) 2002/12
3. 論文  ドイツ連邦行政裁判所の財産権論研究のための手がかり――状況拘束性論研究の準備として―― (単著) 2001/10
4. 論文  状況拘束性論と損失補償の要否(下) (単著) 2001/03
5. 論文  状況拘束性論と損失補償の要否(中) (単著) 2001/01
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■ 社会における活動
1. 2005/06~2014/09 飯能市行政改革推進委員会委員(会長職務代理)
2. 2007/09~ 入間市職員研修講師
3. 2012/10~ 狭山市職員研修講師
4. 2012/10~ 国土交通省関東地方整備局行政法研修講師
5. 2014/10~ 飯能市行政改革審議会委員
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■ 教育上の能力
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2010/02~ 中央大学 法務研修プログラム 入門講座「行政法」講師